南風原町の学童における対応

学童内で陽性者と接触があった場合(濃厚接触者)

■無症状の接触者

保育PCR 検査等を受検し、受検者については検査結果が判明するまでの間、待機を推奨(登所/登校自粛)。
陰性であれば、登所/登校・外出制限の必要なしとなります。

最終接触日の翌日から数えて5日目までに保育PCR 検査等の結果が判明しない場合等は、6日目から登所/登校・外出制限の必要なしとなります。
※5日間の待期期間中は、検温等を行い、症状がないか確認をお願いいたします。

有症状の接触者

医療機関を受診/検査をお願いいたします。
又は、軽症の場合は 抗原キット検査実施。 ※医療用抗原検査キットで陰性となった場合は、症状がなくなるまで待機(登所/登校の自粛)となります。


オミクロン株に対応した濃厚接触者の特定・行動制限についての沖縄県の考え方

濃厚接触者について/沖縄県